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千葉市、印西市、八千代市、四街道市ほかで実施中の

資源ごみのコンテナ等回収を参考に、市指定の有料資源ごみ袋(ビン等)を順次廃止していきます!

 特に他市から転入されてきた多くの方々から、なぜ佐倉市はこんなにゴミ袋の種類があるのか?買わなければいけないのか?との声をいただきました。佐倉市の資源ごみ袋は有料です。赤(カン)、青(ビン)、黄(プラスチック)、白(紙)。一方他市では、一本のビン・カン・ペットボトルをネットや、コンテナ等で回収しています。他市では、たくさんの種類のごみ袋を購入・保管する必要もなく、使わない袋がかさばることもありません。どうして、近隣市の中で佐倉市だけなんでしょう?

 ところでみなさん、ごみ袋を作っている会社が今まで佐倉市には1件もなかったことご存知でしたか?私たちが購入しているごみ袋の売り上げが、佐倉市の収入には1円も入っていないことご存知でしたか?

住民サービスの充実を目指していると言いながら、これでは税金の2重どりとも考えられます。

 現在プラスチックのごみが地球規模で大きな環境問題となっていることは、皆さまご存知の通りです。小さな気づきが、大きな動きとなるのです。私たちの身近な問題を一歩前に進めることで、環境問題の解決にも小さな光が見えるはずです。

​One Flap! Global Impact!

画像:佐倉市公式HPより引用

【政策実行の手段】

  • 他市の実施例を調査・研究、佐倉市で可能かどうかを検証します。

  • 皆さまからのニーズ、ご要望として、政策提案いたします。

  • 住民サービスの観点から、他市より劣っている部分を皆さまからのご要望をもとに改善していきます!